香港、マカオ、中国広東省
広東語翻訳・通訳サービス
広東語は香港、マカオ、中国広東省で使われており、その映像翻訳・書類翻訳・通訳を専門チームが担当します。放送用字幕(srt/smi)から公文書まで扱い、香港とマカオは繁体字で処理し、受付から納品まで 48 時間以内の体制で運営しています。

48時間以内に納品
マイナー言語ペアで最大360分まで対応します。
専任PM
受付から納品、その後の質疑応答まで一人が責任を持ちます。
放送形式に対応
srt、smi、Premiere、Final Cut、Word&HWPプレビュー、シネマ。
この言語の開始単価
映像翻訳
₩3,750~
1分
書類翻訳
₩9,150~
250語
通訳
₩50,000~
1時間
訪問翻訳
₩20,000~
1時間
台本なし放送映像基準の開始単価で、翻訳方向と素材により変わります。
全言語の料金表を見る広東語通訳をお探しなら
広東語通訳は1時間あたり₩50,000から承ります。会議の性格と参加人数によって通訳形態が変わりますので、以下をご確認のうえお問い合わせください。
逐次通訳
話者が区切ったところで通訳します。通訳者1名で対応でき、受信機などの機材は不要です。発話と通訳が交互になるため、同じ内容でも会議時間は長くなります。
同時通訳
話者とほぼ同時に通訳します。ブースと受信機が必要で、通訳者2名が交代します。会議時間が延びないため大規模な行事に適しています。
アテンド通訳
移動や食事を含め日程全体に同行します。工場見学や展示会商談など、場所を移動する日程で使います。
こうした場に配置します
- 商談とビジネス会議
- セミナーと発表
- 海外出張の同行
- 展示会と見本市
資料を事前にいただければ用語を整理して臨みます。発表資料、参加者名簿、議題は事前ミーティングで一緒に確認します。
通訳サービスの詳細文字と表記
漢字(香港、マカオは繁体字)
この言語で実際に効いてくること
- 話し言葉と書面語の隔たりが大きいため、字幕を標準的な書面語にするか、広東語の口語表記にするか、基準を決めてから始めます。
- 香港とマカオは繁体字を使用し、標準中国語の簡体字資料とは混用しません。
広東語翻訳を Wooshang Bridge に任せる理由
- 208 言語に対応。対応する全言語の開始単価を公開している翻訳者グループは韓国で唯一です。
- 27 か国以上、4,850 名以上の認定翻訳者・通訳者から広東語専任チームを編成します。
- Netflix、KBS、EBS、JTBC、Channel A、CJ ENM など放送・OTT の映像翻訳実績。
- 祝日も休まず年中無休 24 時間受付、受付から納品まで 48 時間が基準。
広東語翻訳のよくある質問
- 広東語の映像翻訳費用はいくらですか?
- 台本なし放送映像基準で1分 ₩3,750 からです。書類翻訳は250語 ₩9,150 から、通訳は1時間 ₩50,000 から、訪問翻訳は1時間 ₩20,000 からで、専任PMが素材を確認したうえで確定見積もりをお出しします。
- 広東語翻訳の納期はどのくらいですか?
- 受付から納品まで 48 時間が基準です。マイナー言語ペアは 360 分まで 48 時間以内に納品し、祝日も休まず 24 時間受け付けます。
- 広東語の字幕はどの形式で受け取れますか?
- srt、smi、vtt、ass の字幕ファイルと Premiere Pro、Final Cut 形式で納品します。放送用プレビュー翻訳は Word または HWP 文書でお渡しします。
- 広東語の通訳や書類翻訳も依頼できますか?
- はい。訪問通訳、視察通訳、会議通訳と、特許・法律・学術の書類翻訳を同じPMがまとめて担当します。Wooshang Bridge は 27 か国以上、4,850 名以上の認定翻訳者・通訳者とともに 208 言語に対応します。
- 広東語通訳は逐次通訳と同時通訳のどちらで進めますか。
- 参加人数と会議の性格によって決めます。少人数の打ち合わせや商談は逐次通訳で、通訳者1名、機材は不要です。発表者と聴衆が多い行事は同時通訳で、ブースと受信機を設置し通訳者2名が交代します。移動の多い出張や展示会はアテンド通訳が日程全体に同行します。




